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ご挨拶

当社はハワイ州不動産売買・不動産賃貸・不動産管理・賃貸米国確定申告書作成・相続手続き代行、成年後見代行等にハワイ州不動産法、米国税法等に精通しており、皆様の様々なご要望に応じて正確な情報を基にあらゆるコンサルティング業務を行っております。

現在のハワイ州各島の不動産市況状況

  • ハワイ島不動産(土地・コンドミニアム・一軒家)は、火山の爆発による溶岩の流出被害火山灰による空気汚染が現在も起きております。
    固定資産税は前年度対比20%~30%上昇し、管理組合費も同様に値上げがされ、特別課徴金の名目で、請求がなされております。
    ヒロ地区の不動産所有者の方々は、売却なさられる方々が多くなり、不動産マーケットは供給過多となっており需要が少なくなっております。また、ホームレスが増え、他の州ではハワイの気候が温暖であるので、片路の航空チケットを無償で渡し、ホームレスをハワイ州へ送り込んでおります。その結果、ハワイ州は安全な州とは言えなくなり、テント生活者が増え、また野宿を行い、不在の一軒屋を狙い、空き巣、窃盗が多発しております。
  • ホノルル不動産
    ワイキキ地区のコンドミニアム・一軒屋でもセキュリティが低い事があり、コンドミニアムも鍵を壊し、空き巣、窃盗事件が多発しており、ハワイ州では、夜間の外出を控える様、注意喚起を渡航者へ伝えております。
    物件の価格は高昇し、固定資産税・管理組合費等も20%~30%上昇しましたので、レンタルに出されてもテナントが付きにくい状況で、空き部屋数は約4万件となっております。
  • マウイ島不動産
    大規模な火災が2023年8月8日から16日までマウイ島で発生した大規模な山火事により102人の死亡が確認されており、2,200棟以上の建物(このうち86%が住宅)が損壊し。アメリカで起きた山火事としては、過去100年で最悪の被害でした。観光地であったラハイナは大部分が焼け野原と化し、壊滅状態となり、州知事は、ハワイ州に対し大規模災害を宣言しました。今も現地居住者は3/4の方々はうつ病でラハイナの火災の傷後は癒えておりません。
    ハワイ州では「空き家税」評価格の3%が導入され、固定資産税にプラスされております。
    様々な問題をハワイ州は抱えており、本年7月より経済再生の為、様々な法律も変更となりました。

 

COSMOLOGY CORPORATION
株式会社コスモロジー

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東京都品川区東五反田5-21-15 メタリオン OSビル 3F 02号室

TEL:03-5795-1211
FAX:03-5795-1222
Email:info@cosmology.co.jp

営業時間:月~金曜日 9:00~17:00
     土曜日  10:00~15:00
     日曜・祝祭日は原則休業となります

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ハワイ島土地における成育しすぎた樹木トラブル

各COMMUNITY ASSOCIATION(管理組合)では土地の管理・伐採行為は行っておりません。
樹木トラブルについては、ご自身で処理なさらなければなりません。
ご要望により当社にて対処対応致しております。

当社が伐採依頼を受けた際の調査レポート

樹木伐採前の調査レポート(PDF)

KITV4 – ハワイ島ALBIZIA樹木News(YouTube)

当社が伐採依頼を受けた際の伐採状況ビデオ